⑥大阪へ行ってきました~劇団四季キャッツ!!!!!!!!!にゃあ

次の目的地はここ。

前回のライオンキングのときもそうでしたが
ここへくるたび号泣してしまいます。

キャッツの内容それ自体を見て泣くというのではなく
(もちろん素晴らしい内容ですけど)
今ここ、劇団四季劇場にいて
ずっと見たかったキャッツを見てる自分に
感動して泣けてくるんです。

それと。

今さら?やし
なんで今?なんやけど
わたしのやりたいことをすべてやらせてくれる
鷲野じーちゃんやみつかずパパンにありがとう!
って感謝の気持ちがぶわーっとでてきて泣ける。

そして。

ひとりひとりのキャストを見てまた泣ける。
どんな想いでこの舞台に立っているんだろうって。
上手く出来なくてくやし涙を流したり
舞台監督に罵声を浴びながら何度も練習してるのが
眼に浮かんでくるから。

グリザベラという娼婦猫が
圧倒的な歌唱力で歌い上げる
有名なあの曲「メモリー」の旋律にも
うるっと来てしまいます。
歌声だけで会場中の空気がびりびりと震えます。

とにかくキャッツを見てる間じゅう
ずっと泣いてる。

隣の席の人に
へんなおばはんって思われたな。きっと。

つづく
わしののりこ

 

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